修業編

修業編
九月度累計利用者数千名突破記念!!
新演目!
プロジェクションマッピング×殺陣!?
物語は【毒を振り撒く悪の忍者、宵月の藤吉郎】
暁月の忍者【さいすけ】は潜入に成功し解毒の書を持ち帰るが・・・
またいつ【藤吉郎】が取り戻しに来るかわからない・・・。
このままでは再び奪い返されるかわからない!
そこで!みんなで修業して【藤吉郎】を追い返そう!

忍者ショー

ショーから始まる物語・・・。
主人公は君たちだ!!
修業をして悪の忍者藤吉郎を追い払おう!!

九字護身法

忍者は集中力を高めたり
武運を祈る時に印や九字切りをするよ。
一人前の忍者になると気を集中して
相手を倒せるようになるでござるぞ!
まずは覚えるでござる。

忍者の武器

普段忍者は商人や農民の恰好をして
情報を集めてるぞ
ただいざと言うときは戦わなければならない。
そんな時の為に
沢山の武器を隠してるぞ!
まずは隠した武器を見つけてみよう♪
使い方をアクションを通じてご覧いただきます。
本物の手裏剣やマキビシを手に取って観察戴けます。

手裏剣道場

手裏剣が刺さるまで投げて戴けます。
手裏剣の本当の使い方知っていますか?
クイズ形式で様々な意見を出し合て考えてみるでござる★
ご希望があれば、棒手裏剣の投げ方や
伊賀手裏剣大会公式のレギュレーションも伝授するでござる。

刀の修業

忍者スタッフは全員役者や殺陣パフォーマーです。
基本的な抜刀・納刀はもちろんですが、振り方練習の仕方まで何でもお聞きください。
忍者の刀と侍の刀の違いもお教えします。
常時「日輪刀」も飾ってありますので記念に写真を撮ってくださいね♪

最後の試練

さあ・・・ここまでの修業を行った皆は一人前の”忍者”です。
免許皆伝書を受け取って次は任務だ!
任務に行く前に意外な展開が待ち受けております。そこに現れたのは【藤吉郎】・・・。
大人3,000円(貸衣装・ドリンク)
子供2,000円(貸衣装・ドリンク)
付き添いの場合1,500円

忍者体験【修業編】
参加者募集中!!

初任務

修業が終わったみんなには【任務】に行ってもうらう!
初任務は・・・1850年の地図を使っての情報収集だ!(忍者の恰好で観光ですww)
江戸時代の地図となります。400年前から
ずっと同じところにある建造物や無くなってしまった物など多数ありますので歴史を学びながら親子で散策してみて下さい。
※忍者服を着て歩きます。沢山写真を撮って記念にしてみて下さいね。

俳句投函ポスト?

俳句を投函するポストです。
浅草寺観音裏【柳通り】にあります。
修業に来る前に考えて投函する方もいます。
いい作品は展示してくれますので是非チャレンジしてみて下さい。

市川団十郎像「暫」

昭和61年に浅草寺本堂裏に復元された銅像は、
鎌倉権五郎景政(かまくらごんごろうかげまさ=史実の鎌倉景正)という前髪姿の子供。
同じポーズで写真を撮ってみよう♪

浅草寺二天門

 浅草寺の二天門は、1649年(慶安2年)頃に、浅草寺の東門として建立されたものと考えられ、第二次世界大戦の戦火にも焼け残った貴重な建築物(重要文化財)。

弁天山「時の鐘」

弁天堂に向かって右手に鐘楼があり、そこに掛けられている鐘は「時の鐘」である。鐘は元禄5年(1692)に五代将軍徳川綱吉の命により改鋳され、江戸の市中に時を告げていた鐘のひとつ。深川に居を構えていた松尾芭蕉が「花の雲 鐘は上野か 浅草か」という句を詠んでいる。
 戦時中、多くの寺の鐘が供出を余儀なくされたなかで、弁天山の「時の鐘」は特に由緒がある鐘ということで残された。

雷門(風雷神門)

雷門は浅草寺の総門であり、正式名称は「風雷神門」という。
 雷門は創建以来、幾度も焼失と再建を繰り返している。幕末の慶応元年(1865)、浅草田原町からの失火により雷門まで延焼してしまう。
 この慶応の焼失より実に95年間も雷門は再建されなかった。現在の門は、昭和35年(1960)に松下電器産業(現パナソニック)社長・松下幸之助氏の寄進により、再建された。

【獅子丸救出任務】

暁月で飼っていた「獅子丸」が誘拐された!
変化の術を使って獅子丸を救出するでござる。
変化の術は参パターン
壱、花瓶変化の術
弐、壁変化の術
参、仲間に変化の術
敵の侍を欺き獅子丸を救出するでござる。
侍が騙された事に気づき戻って来たら、刀で倒して「ハイ!ポーズ」記念撮影

雨の日特別任務

こちらは、悪天候により外任務が行えない場合に行います。
店内で修業をし店内で任務を行いますので外へ行かなくても全てが完結します。
外任務用の地図は差し上げますので、天候がいい時にでもご利用下さい。

【文化】×【絆】×【遊び】をテーマにした
 忍者体験(修業編)
素敵な思い出をお約束します。
口コミのご紹介

アイデアがとても素晴らしいです。
私は、養護学校関係者ですがこの度グループ行動で浅草に行く催しがありましたのでこちらを利用させて頂きました。
迫力あるショーを始めに観させて頂きその後、修業という流れでした。ショーで子供達は世界に入り修業にのめり込んでいる様子でした。フォローしてくれるスタッフさんもとてもフレンドリーに接してくれとてもいい時間を過ごさせていただきました。
修業が終わると忍者の姿のまま古い地図を片手に観光に行くのですが、歴史も学べとにかくアイデアが素晴らしいです。
年間行事でまた浅草に立ち寄る機会がありますのでその際は是非また伺いたいと思います。
ありがとうございました。

口コミ
5歳のお誕生日前のお楽しみイベントとして、忍者好きの4歳児と初めて訪問しました。 予約した日からそれはそれは楽しみにしていた息子が、建物に入った途端表情が固くなり、忍者の皆さんとご対面して忍者装束を着させていただいた後「もう帰る!」と爆発。そしてまさかの逃亡劇、焦りました笑 荒れる息子を宥める間、忍者の皆さんが辛抱強く待っていてくださり、息子もなんとか持ち直してくれて、素晴らしいショーと忍者修行を楽しむことができました。 その後本人に逃亡の理由を聞くと「最初に忍者に会ったときね、命を取られると思って逃げようとしたの!」とのこと笑 それくらい、忍者の皆さん雰囲気もあって素晴らしかったです。 迫力の忍者ショーの後、丁寧に武器の種類や使い方について説明してくださり、手裏剣修行でも優しく手ほどきいただき、息子はもちろん付き添いの大人も大満足でした。あいにくの雨天で屋外での体験は今回は辞退させていただきましたが、貴重な籠に乗せていただいたり、イベント中の写真をデータでいただける等、盛り沢山の内容でした。 息子は忍者さんからもらった忍者認定書を誇らしげに何度も開いては見せてくれ、手裏剣大会に向けた修行にも余念がありません笑 ぜひまた伺いたいと思います。有難うございました!